星と大河はさざ波に揺れる

「充実感」のことを好きという人もいれば、嫌いな人もいるだろう。なんとも思ってない人も。アナタが感じる「開発者」はどうなんだろう?

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怒って泳ぐあいつと僕

遠くの実家で暮らす家内の母もかわいい孫の為として、めっちゃ多量に手作りのものを作ってくれて送ってくれている。
ミッフィーがめっちゃ好きだと話したら、言った布で、作ってくれたが、縫物用の布の案外、めちゃめちゃ高価で驚倒していた。
仕立てるために必要な布は横、縦、上下のキャラクターの向きが存在していて面倒だそうだ。
なのに、しかし、たんまり、ミシンで縫って作ってくれて、送ってくれた。
孫娘はとてもかわいいのだろう。

雨が上がった平日の夜明けに椅子に座る
じっと見てしまうくらい素敵な人に会ったことがありますか?
実は一度だけあります。
電車内で同い年くらいの人。
同性の自分ですが、ときめいてしまいました。
どれくらいスキンケアをしているか、という自分の努力もあると思います。
しかし、内面からにじみ出るオーラは絶対にありますよね。
日本には魅力的な方がたくさんいるんだなーと感じました。

騒がしく話す弟と夕立

ネットニュースをいつも眺めるけど、紙の媒体を読むのも好きだった。
今は、ただで閲覧できるネットニュースが色々あるので、新聞はお金がかかりもったいなくて買わなくなってしまった。
けれど、読み慣れていたから、新聞のほうが短い時間で多くの量の内容を得ることができていたけれど、ネットのほうがつながりのあるニュースをおっていくことが出来るので、深いところまで見やすいことはある。
一般的な情報から関わりのある深いところまで見つけていきやすいけれど、受けなさそうな情報も新聞は小さくても記載しているので目に入るけれど、インターネットニュースだと自分でそこまでいかなければ目につかない。
最近では、米国の債務不履行になってしまうかもというニュースがとても気になる。
債務不履行になるわけないと思っていても、仮にデフォルトになったら、他の国もそれは影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

ノリノリで体操するあの子とぬるいビール
晩酌などの酒のおともに、ヘルシーで健康に良い物を!と考えている。
しばらくのおつまみはキュウリ。
もっと前はサンマ。
そして、近頃は、鰻だけれど、お金がかさむのであきらめた。
昨日、新メニューを発見した。
パック入りの90円くらいのエリンギ。
小さく切って、オリーブオイルで炒めて、みりんと塩コショウを適量使用し味付た物。
非常に料金はリーズナブルだし、KCALも低い気がしませんか。

余裕で叫ぶ友達とわたし

職場で身に着けるジャケットを選びに向かった。
コムサ等フォーマルなお店も憧れるけれどギャル系のお店も良いと思う。
若くてハキハキとした女性服の服屋で体にフィットする製品が多いのが特徴。
値段はテナントによって差があるのはもちろんだが、大体はリーズナブル。
そして、スーツを探していたが、細身の物が多く売られていた。
着用後、少しは都会的に見えるような気がする。
良い感じのスーツ購入ができて、すごくハッピーだった。

曇っている仏滅の昼は読書を
お盆だとしても生まれた家から外れて住んでいるとたまにしか意識することがないが、不十分ながら、お供え物くらいはと考え家元へ送った。
実家に暮らしていたら、線香を握りしめて祖霊の歓迎におもむいて、お盆やすみのラストに送り出しにおもむくのだが、外れて暮らしているので、そういうふうに行うこともない。
ご近所の人たちは、線香を握りしめて墓所に出向いている。
そんな姿が視認できる。
ふだんより墓のあたりの道路にはたくさんの車がとまっていて、お参りの人もものすごく多く目に入る。

気分良く叫ぶ姉ちゃんとアスファルトの匂い

仕事で親しくなった女性がいる。
少し変わったイメージで、彼女の話はいつも面白かった。
おまけに彼女は資格マニアだということ。
幼稚園教諭の免許、スキューバーの資格、通関士。
TOEIC800点、調理師免許、そして、元CAさん。
公認会計士もパスしているとうわさ。
さすがにこれを友達に話したら、あなたの聞き間違いもあり得ると思う、と言われたけれど。
彼女は、二まわり年上の専務と結婚し寿退社していった。

控え目に泳ぐ友人と失くしたストラップ
元ブラビのビビアン・スーは、美人で努力家で才能あふれる女性だ。
年が30代も後半なんて、全然信じることが出来ない。
昔見た番組で、今でも覚えているのが、英語勉強中のビビアンが英語のみのインタビューにアンサーしていた姿。
まだ学習中みたいだったけれどとても熱心だった。
今頃英語はもちろん日本語だって、じゅうぶん話せるだろうと思う。
ビビアンの素敵さは目を見張る位である。

凍えそうな月曜の夜明けに冷酒を

この夏は、泳ぎに行っていないが、行けたらとても行きたい。
今、ひとり娘が幼いので、砂浜で砂遊び程度ですが、必ずおもしろがってくれるだろう。
しかし、現在、オムツを着用しているから、子連れ以外の海水客の事を思ったら海につけない方がいいのではないだろうか。
遊泳用のオムツもあるが、問題に発展しているらしいので。

怒って話す兄弟と失くしたストラップ
レフも、実に大好きだけれど、また突出していると言うくらい好むのがトイカメラだ。
3000円あればシンプルなカメラがすぐに得られるし、SDがあればパソコンでもすぐ再現できる。
リアリティーや、瞬間を写すには、ピント調節ができるカメラが向いていると、思う。
しかし、そこの空気感や季節の感覚を収める時には、トイカメには他の何にも歯が立たないと思う。